関西大学政策創造学部に合格したTさんも古文は苦手だった。しかし、四谷学院に入学して『古文常識マンガ』を読んで別世界が広がったという。「とても楽しく読めました。頻出の有名な古文の話もあるので、あらすじもわかって役立ちました」古文が苦手な人は、文章を読んでも情景を思い浮かべることができないもの。その点でこの本はビジュアルで覚えられ、古文の世界が広がっていく。一方、歴史の勉強といえば、誰でも年号や重要な出来事の名称、人名などの暗記をイメージする。しかし、歴史の学習において何より大切なのは、歴史の流れをつかむこと。そして、歴史に興味をもつことである。それができれば、年号や人名を覚えることは意外と簡単だし、出来事の必然性もわかる。そのために開発されたのが『マンガ日本史』と『マンガ世界史』だ。参考記事→四谷学院の大学受験コースhttp://www.yotsuyagakuin.com/